みなさん、お元気ですか?最近、風邪気味なDepriveです。
さて、みなさんのコメント少し読ませてもらいました。
たまにコメントできるようにするといいですね。
思いのほか沢山のコメント有難う御座います。三人くらいのコメントかと思ったらかなり沢山のコメントがあったので個人的に笑ってしまいました。
結構、コメント承認も面倒な作業だと思ってしまいました。笑
さて、コメントが載らなかった人はすいません。かなり多かったもので。
ある程度、個人的に読んでいてブログの更新した日のくれたコメントをメインに承認させてもらいました。
みなさん、沢山のコメントAppreciate it that!!!!!!!!!!!
本当は、全部答えていきたいのですが。
ある程度厳選して答えていこうと思います。
さて、どれから答えましょうか?
コメントを毎回できるようにしてくれとありましたが。
個人的にコメントできないようにしてるのは理由がありまして。
あくまで、僕の公式ブログは僕の生活を伝える手段でしかなかったりするので。
Listenerとのコンタクト場所とは考えていないのです。
理由はそれだけです。
ただ、コメントはうれしいものです。僕は、人の期待があるからRAPしてるわけでもなく。
シカゴの人間のためにしてる部分があるので。それが、自然と期待や背負うものができてくるのかもとは思うのですが。
そこら辺は、聴いてるListenerの方一人一人が、なぜ僕が英語でRAPしてるか理解してくれたらと思います。
別に音楽に限らず、色んな職種やジャンルによって背負ってるものや環境や生き方はさまざまだと思うので。
日本で僕が活動しないのも、別に日本の音楽に興味が無いとかなめてるわけでもないのです。
よく誤解されますが。
日本でも本気の音楽をやってる人は居ると思いますし、そう言ったアーティストも僕は直接知ってたりします。
僕が、日本で活動しないのはそういう環境やそういった土壌が無いからです。
じゃーそれをDepriveが作ればいいじゃないか?と単純な発想になるとは思いますが。
そこに、僕本人興味が無いのです。
昔、答えたことあると思いますが。別に音楽を楽しんでワイワイやってる環境で育ったわけじゃない人間なので。
僕は、そう言った土壌は僕じゃなく、音楽の楽しさや奇麗事が好きな人間がやっていけばいいじゃないかと思うので。
僕には、そんな余裕はないので。
僕がまだ十代で日本に居る頃にそんな話が出てればまた違ったかも知れませんが。
今の僕の居る音楽環境は、普通に銃の弾が飛んでくるような場所でやってるわけで。そんな所で、LOVE and PEACEとか、No music No LIFEなんて言ってたら、矛盾と言うか何考えてるんだ?って話になりますし。
No gunz No LIFE や No DRUG No MONEYなら解りますけどね。笑
そもそも、日本で僕の英語のRAPを流行らせることはできても多分、僕の本心はシカゴの人間にしか伝わらないんじゃないかな=って思います。多分、難しすぎてと思います。数学の難しいって意味じゃなくてね。だから、僕はPVやドキュメンタリーなど映像の形を使って日本のみなさんに伝えたりするわけです。
ただ、コメント見てると少なからず僕の本心を理解してる人が居るのがビックリしました。だから、ここでコメントに答えてるわけですが。
そこが、すごくコメントで嬉しかった部分でもあります。
3RDアルバムNo sunshineで英詩とそれを訳した歌詞を載せたかいがあったのかなぁ=とも思いました。
ほんと、日本はアメリカ以上に色んな形の音楽があってすごいと思いますよ。ただ、苦言を言ってしまうとRAPと言う音楽はフィクションを伝える音楽なのか?と言う疑問もありますが。僕が言いたいのはそこなのです。
色んな形があって良いと言いたいのです。僕みたいなStreetの事実を伝えるRAPPERも居れば愛や情や社会に訴えるRAPがあってもいいって話です。
ただ、僕はさっきの話に戻りますが。音楽の楽しさや奇麗事だけの土壌なら僕が作るものでは無いと言う話なんですが。
もしその場所で僕が音源を仕上げても、そこに染まらない自身はありますが。そこを、一番僕の大事なシカゴのBACK BONEが理解するか?って話なんですよね。
僕が、ここまでこれたのも彼の助けがあったのが大きい訳で。
何でも一人で決めれるものでもないんですよね。
これは、人のためとかじゃなくて自分のためなんですよね。
転勤族だった僕が、人生で一番付き合いの長い奴らがそのシカゴのMAIN MANなので。そこを踏み台にしてまで音楽をやろうとは思わないので。
転勤族で地元が無かった人たちならその大事さが理解できるとは思います。
だから、もし俺がメジャーでやる場合は俺一人ではありえないって話です。
その時は、Sun-Moon ENT自体がメジャーになると言う意味なのです。
そこで、今年から僕のソロは後回しに僕のシカゴのクルー。The clothの製作に入ろうとしてるので。それは、僕のソロではない違う見せ方ができると思ったので。
さて、コメントの回答になったか不安ですが。
ただ、日本でもSHOWの予定が全く無いわけでもないんですが。
今の所は、僕にも色々考えがあるので見守っていただけると嬉しいです。
今週は、こんな感じでコメントに回答していこうと思います。
では。See you very soon.Just one!!!!!!!!!!!!!!!